左右の目に異なる画像を見せる特殊な「視差バリア」によって、 裸眼のまま大迫力の3D立体表示を楽しむことができます。
LISMO Videoやワンセグ、撮影した写真・ムービー、ゲームまで、様々なコンテンツが立体になってあなたの目の前に現れます。
「3Dキー」を押すだけで、様々なコンテンツをいつでも瞬時に3D立体表示に切り替えられます。

タテヨコ両方の画面で立体表示が楽しめます。

2D⇔3D切り替えを行う「3Dキー」の長押しなどで、3Dの細かな設定が可能。お好みに合わせて飛び出しや奥行きの強弱・モードを設定したり、3DサラウンドのON・OFFを設定することができます。

- <3D表示におけるご注意>
- *3D表示視聴中は適度に休憩をとるようにしてください。
- *個人差や映像などによっては3D表示に見えにくい場合や、見えない場合があります。また、文字を見る場合は3D表示を解除してお使いください。
- *目の成長過程を守るため、小さなお子様(およそ6才以下)の3D表示視聴はさせないでください。





